こんにちは~!

エネフィだよーーー!(^^)!

何気なく過ごしている毎日。

しかし私達の生活の中には、思わずクスッとしてしまう面白いあるあるが潜んでいるんです。

今回ご紹介するあるあるネタ、あなたはいくつ共感できるでしょうか?
たくさんの方に共感してもらえたら嬉しいなぁ~~~~☆

学校編

授業中に先生が怒って職員室へ。数分間教室がざわつき、委員長が代表して謝りに行く。

学生時代にこの経験をした方は多いはず。

先生も、怒りが頂点に達してしまったのでしょうね。

新しいノートの最初の1ページ目はものすごく丁寧な字になる

思わず「あ~!わかる~!」と言いたくなりますね。

字はもちろんの事、蛍光ペンや定規を駆使して、教科書さながらの1ページを完成させた方もいらっしゃるのではないでしょうか。

しかしページが進むとモノクロに戻り、最後の方は自由帳と化す事もしばしば…。

「一緒に走ろう!」と言われたのに裏切られる

体育のランニングやマラソン大会などで、「一緒に走ろう!」と友達同士で約束した方も多いのではないでしょうか。

しかし途中で競争意識が芽生えたのか、置いて行かれる事もしばしば。

それでもまた次のマラソン大会では、「一緒に走ろう!」と約束してしまうので不思議です。

机の中で何かを腐らせる人がいる

食べ物を机の中に入れてそのまま忘れてしまい、異臭でちょっとした騒ぎになる事がありますよね。

好物の給食を後でこっそり食べようと隠したのか、はたまた嫌いな食べ物を机の中に入れて無かった事にしたのか…謎です。

「一生のお願い」と「誰にも言わないでね」の乱用

子供の頃、「一生のお願い」を何回使ったのか覚えている方は少ないでしょう。

それほど使用頻度が高いため、「安易に信じられない言葉」調査では、ダントツの1位にランクインしているとか。

また学生時代の「誰にも言わないでね」も、あまり効力のない言葉ですよね。

「誰にも言わないでね」と言って打ち明けた話を知っている人が、クラスに何人かいるというあるあるでした。

全校集会で静かになるまで時間を計っている先生がいる

全校集会にて、壇上に立ったものの無言のまま生徒の方を見ている先生。

生徒はまだ集会が始まらないと思ってお喋りを続けていますが、次第に直立不動の先生に気づきお喋りの声が小さくなっていきます。

不穏な空気を感じた生徒全員が口をつぐんだところで、

「はい、静かになるまで3分18秒かかりました」

とピシャリ。生徒が静かになるまで時間を計っている怖い先生が必ず一人はいましたよね。

まとめ

いかがでしょうか。

日常生活で思わず「あるある!」と言いたくなるようなエピソードをまとめてみました。

生活の中には「あるある」がたくさん潜んでいるので、意識してみるとおもしろいですよ。学校編以外にもあるあるネタを発信していきますね♪♪

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